日テレの報告書 ― 2024/06/03 08:25
ドラマ班はただ、ライトなラブコメを作りたいだけだった。
細かな修正も信頼関係の崩壊も、全部ここから来てる。
ドラマが動いている状態で、「可愛い制服の高校に行きたかったという設定にしたい」とか、テーマと真逆のアイデア出されたら、絶望するだろう。
「可愛い制服なんてどうでもいい」ってどんなに訴えても、「原作者さんは難しい人」でスルーされる。きっと今ですら、どこがいけないのかわかっていない。
芦原さんははっきりと何回も要求を書いていた。「言わなかった」のではない。
スタッフが無視した。あるいは、理解できなかった。
最初の最初に「テーマはこうです、ブレないでください」としっかり合意をとることは大事。違うと思ったら断る勇気も必要だと思う。
逆に、テーマさえ理解してもらえているのなら、そして信頼できる人たちなら、好きにしていい。少なくとも私は。
信頼できると言うのは、進捗報告があって、約束を守るということ。嘘をつかないこと。勝手に作品をいじらないこと。相手の意見を無視せず聞くこと。
私の時の本編ドラマスタッフは信頼できる人たちだった。だから任せた。
自分も気をつけたい。
最後にあったプロデューサーの、失敗を恐れずやっていこうという言葉には寒気がした。なぜこれを最後の締めで使おうと思った。書いた人が恣意的に何か訴えているのか。
芦原先生とはまったく面識がないけれども、苦しい。
また戻ってきました ― 2024/06/01 19:09
ついでにデザインを変えよう。
Xを ― 2024/04/21 12:25
冷笑、虚言、他者排除、炎上目的のひどい言葉などに触れることが多くなり、いろんなことをみんなが理解しているのに私だけがわからないようで、自信をなくしていました。
Xは宣伝と連絡のためだけに残して、私的な感情などはこちらに書こうかなと。
しかし今回、猫の病気でXを頼ることになり、見ず知らずの(おそらく読者でもない)人の善意に触れることになりました。
思っていたほどXは悪い場所ではないようです。
もう少し続けます。
身内の馴れ合いにならないように気をつけます。
エコチェンバーというものは、仲間意識というやつから来るような気がします。
仲間と仲間でない人、と線を引かないよう。冷笑する人にだけはならないようにしたいものです。
自分が ― 2024/04/12 18:23
私は森若さんとあすみちゃんを書いて、たまに別なの書いて、同人誌も書いて、それでいいのかな。
猫が ― 2024/04/12 09:38
10歳の黒猫です。
頑張れ。
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